信長と美濃
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信長と美濃
(岐阜新聞アーカイブズシリーズ, 3)
岐阜新聞社出版室, 2017.9
- タイトル読み
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ノブナガ ト ミノ
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注記
関連略年表: p220-221
内容説明・目次
内容説明
信長は、単に武力だけでなく「天下布武」という理念で領国を治め勢力を拡大していった。信長が「岐阜」と名づけた城下町は、「楽市楽座」や西洋との融合によって「バビロンのごとく」賑わいに!岐阜から安土へ、その原動力はまさしく「岐阜時代」にあったのである。急逝した元記者の遺した岐阜新聞連載企画を25年ぶりに書籍化。
目次
- 序章 あけぼの
- 第1章 海道一の弓取り
- 第2章 尾張から美濃へ
- 第3章 信長と信長をめぐる女性たち
- 第4章 岐阜城下、そして安土へ
- 第5章 「天下布武」への戦い
- 終章 本能寺
- 織田信長と天下
「BOOKデータベース」 より

