バウハウスとはなにか

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バウハウスとはなにか

阿部祐太著

阿部出版, 2018.1

タイトル読み

バウハウス トワ ナニカ

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注記

参考文献一覧: p276-285

内容説明・目次

目次

  • 第1章 バウハウスの一般的理解(モダン・デザインの到達点;機能主義の象徴;近代合理主義、モダニズムの代表)
  • 第2章 バウハウスの歴史的背景(近代合理主義について;ペヴスナーの歴史観と技術史の展開;ワイマール共和国および政治とのかかわり)
  • 第3章 バウハウスの成立から閉鎖まで(ヴァルター・グロピウス;バウハウスの確立—グロピウス構想の体現;グロピウス後のバウハウス)
  • 第4章 バウハウスの本質的理解(バウハウスの技術観;バウハウスの芸術観;バウハウスの建築観;バウハウスの人間観;バウハウスの世界観)
  • 第5章 バウハウスの今日性(バウハウスを受け継ぐ教育機関;芸術におけるバウハウスの今日性;政治と芸術の関係性—バウハウスの教訓;バウハウスの寛容性、無限性、倫理性)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB25753291
  • ISBN
    • 9784872426595
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    285p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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