奄美・沖縄諸島先史学の最前線
著者
書誌事項
奄美・沖縄諸島先史学の最前線
南方新社, 2018.3
- タイトル別名
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奄美沖縄諸島先史学の最前線
- タイトル読み
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アマミ・オキナワ ショトウ センシガク ノ サイゼンセン
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注記
執筆者紹介: p189-190
参考文献・引用文献あり
内容説明・目次
内容説明
世界的に類例のない数千年にわたる狩猟・採集生活。日本先史学の常識を覆すデータが続々と発表されている、注目の領域である。
目次
- 第1章 貝塚時代後1期の土器文化
- 第2章 遺跡出土食器類から考えるグスク時代の琉球列島社会
- 第3章 DNAからみた南西諸島集団の成立
- 第4章 奄美の遺跡から出土する貝
- 第5章 遺跡出土脊椎動物遺体からみた奄美・沖縄の動物資源利用
- 第6章 先史時代の人々は何を食べたか—植物食編最前線
「BOOKデータベース」 より
