民法総則
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民法総則
(ベーシック+ = Basic plus)
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2018.4
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ミンポウ ソウソク
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注記
参考文献: p254-255
事項索引: p257-260
判例索引: p261-264
内容説明・目次
内容説明
抽象的でわかりにくいといわれる民法総則を初めて学ぶ方のための入門書です。民法総則を学ぶ上で不可欠となる法学入門・民法入門の知識や物権・債権の内容も解説。また具体的事例を用いて問題をイメージしやすくし、スムーズに勉強が進むように説明しています。
目次
- 民法とは何か
- 法律学入門
- 債権法・物権法の基礎
- 民法の基本原理
- 権利の主体(自然人)
- 権利の主体(法人)と権利の客体(物)
- 法律行為
- 意思表示
- 代理
- 無権代理と表見代理
- 無効・取消し
- 条件・期限
- 期間の計算
- 時効概論
- 時効の障碍
「BOOKデータベース」 より
