ニュートンとマルクス : 文理融合をめざして
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ニュートンとマルクス : 文理融合をめざして
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2018.4
- タイトル読み
-
ニュートン ト マルクス : ブンリ ユウゴウ オ メザシテ
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内容説明・目次
内容説明
中学2年の夏、突然「典型的」文科系から理科系へと入れ替わった著者。二つの世界の相克に悩みぬいた著者が贈る、複眼思考のヒント。
目次
- 第1章 「典型的」文科系から「典型的」理科系へ—ニュートンとの遭遇
- 第2章 経済学部への進学と『資本論』—マルクスとの遭遇
- 第3章 マルクスの「国家」観、「科学」観との格闘
- 第4章 宇野恐慌論と大学院への進学
- 第5章 歴史に対する関心の復活と経済史の壁
- 第6章 武谷三男の三段階論
- 第7章 技術の本質規定と文理融合
- 第8章 文科系からの文理融合と理科系からの文理融合
「BOOKデータベース」 より