英国の危機を救った男チャーチル : なぜ不屈のリーダーシップを発揮できたのか
著者
書誌事項
英国の危機を救った男チャーチル : なぜ不屈のリーダーシップを発揮できたのか
芙蓉書房出版, 2018.6
- タイトル別名
-
チャーチル : 英国の危機を救った男
- タイトル読み
-
エイコク ノ キキ オ スクッタ オトコ チャーチル : ナゼ フクツ ノ リーダーシップ オ ハッキ デキタ ノカ
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注記
チャーチル関係年表: p236-238
参考文献: p239-246
内容説明・目次
内容説明
ヨーロッパの命運を握った指導者の強烈なリーダーシップと知られざる人間像を描いたノンフィクション。ナチス・ドイツに徹底抗戦し、ヨーロッパの命運を握ったチャーチルは、ワシントン、モスクワ、カサブランカ、ケベック、カイロ、テヘラン、ヤルタ、ポツダムと、連続する首脳会談実現のためエネルギッシュに東奔西走した。ルーズベルトとスターリンの動きも詳しく描き、さらには東條英機とも比較して、非常時に求められるリーダー像に迫る。
目次
- 第1章 チャーチルの人間像
- 第2章 乱世の政治家チャーチル
- 第3章 強力なリーダーシップで戦争指導
- 第4章 東奔西走するチャーチル
- 第5章 ソ連との共闘を模索するチャーチル
- 第6章 連合国首脳会談に奔走するチャーチル
- 第7章 あまりにもお粗末な日本のリーダーシップ
「BOOKデータベース」 より