本質がわかる哲学的思考
著者
書誌事項
本質がわかる哲学的思考
ベストセラーズ, 2018.4
- タイトル別名
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Dogmatism→belief conflict→common understanding
哲学的思考 : 本質がわかる
独断・信念対立・共通了解
- タイトル読み
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ホンシツ ガ ワカル テツガクテキ シコウ
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注記
参考文献: p239
内容説明・目次
内容説明
哲学入門の次はコレを読め!知識だけじゃない哲学的思考を身につける。プラトン、デカルト、カント、ヘーゲル、ニーチェ、ヴィトゲンシュタイン、フッサール—古今の哲学者たちはいかに考えたか。
目次
- 序章 哲学の方法—より深く考えるために(哲学のイメージ;哲学の種類 ほか)
- 第1章 本質の哲学—「対話」という方法(哲学の始まり—タレス;イデア説 ほか)
- 第2章 道徳と良心—自由と善をつなぐもの(根本問題。いかに自由と善を両立できるか;カント—道徳の哲学 ほか)
- 第3章 共通了解—言葉と可能性(ヴィトゲンシュタイン—分析哲学の創設者;言葉、可能性、共通了解)
「BOOKデータベース」 より
