えいごアタマをつくる英会話5つの法則
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えいごアタマをつくる英会話5つの法則
(アルク・ライブラリー)
アルク, 2018.4
- タイトル読み
-
エイゴアタマ オ ツクル エイカイワ イツツ ノ ホウソク
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内容説明・目次
内容説明
簡単な発想の転換だけで会話力がアップする。5つの法則に則れば、今もっている
目次
- 法則1 「主語+動詞」を省かない(I amにならない「私は」もある—例題「私は牛丼」;ぱっと見で主語がわからないときは—例題「今日はすごく忙しかったよ」 ほか)
- 法則2 受け身を減らす(「(私が)してもらった」は相手の行為を主にして表す—例題「母にこの指輪を買ってもらったの」;「言われた」も受け身にしなくてOK—例題「おれ、ベッカムに似てるって、友達に言われるんだよ」 ほか)
- 法則3 名詞をうまく使いこなす(人を示す名詞が使えると楽になる!—例題「彼ってのみ込みが早いのよ」;名詞を使ってネイティブらしく表現する—例題「これ見て!」 ほか)
- 法則4 言いたいことは小出しにする(1文ですべて伝えきらない—例題「先月受けた試験に合格したの!」;文は易しく、会話は詳しく—例題「ご主人が弁護士をしている友達がいるから、聞いておくわ」)
- 法則5 とにかく易しい英語に転換する(逆の発想で簡単な表現になる—例題「これまでギリシャ料理を食べたことがないんです」;英語にしやすい日本語に言い換える—例題「グラスがあと2つ足りないよ」 ほか)
「BOOKデータベース」 より