パール・ハーバー : 恥辱から超大国へ
著者
書誌事項
パール・ハーバー : 恥辱から超大国へ
白水社, 2018.8
- 上
- 下
- タイトル別名
-
Pearl Harbor : from infamy to greatness
パールハーバー : 恥辱から超大国へ
- タイトル読み
-
パール・ハーバー : チジョク カラ チョウタイコク エ
大学図書館所蔵 全129件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原著 (c2016) の翻訳
参考文献: 下: 巻末p11-34
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784560096468
内容説明
「われ奇襲に成功せり」という日本、「卑怯な騙し討ち」という米国…。米国のノンフィクション作家が、史料と証言を駆使して、両国の戦いの経緯と歴史の裏面を縦横に網羅した、まさに「真珠湾大全」。迫真の戦闘描写、日米の人関模様、貴重な逸話満載。日米開戦前史から、“ゼロ戦”による真珠湾攻撃まで。
目次
- 第1部 戦争への道(想定外を想定する;不穏な風;一九四一年秋;十一月;十二月六日)
- 第2部 攻撃!(空から)
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784560096475
内容説明
日本本土へのドゥーリトル空襲、戦後レガシー、「犯人探し」と「陰謀論」とは?米国のノンフィクション作家が、史料と証言を駆使して、両国の戦いの経緯と歴史の裏面を縦横に網羅した、まさに「真珠湾大全」。日米の明暗分けた、運命の十二月八日、その遺産を考える。真珠湾の惨状から、「容赦なき戦争」、勝利と敗北、現代まで。
目次
- 第2部 攻撃!(真珠湾;言語道断をあえて言語化する;恥辱;反攻)
- 第3部 勝利(リベンジ;凱歌;レガシー)
- 付録1 真珠湾をめぐる評価と異論
- 付録2 名誉勲章受章者一覧
「BOOKデータベース」 より