哲学の体系性
著者
書誌事項
哲学の体系性
(現代カント研究 / カント研究会編, 14)
晃洋書房, 2018.7
- タイトル別名
-
System of critical philosophy
- タイトル読み
-
テツガク ノ タイケイセイ
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注記
編者: 中野裕考, 山蔦真之, 浜野喬士
その他のタイトルは欧文梗概による
欧文梗概: 巻末p3-5
日本におけるカント文献目録(2011-2016年)(抄) 浜野喬士, カント研究会編: 巻末p12-58
参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 1 超越範疇「一」「真」「善」を手引きに批判哲学の体系的連関を解釈する試み
- 2 『純粋理性批判』第一版における「超越論的哲学」の構想—ランベルト、テーテンスにおける「超越的」を踏まえて
- 3 批判哲学における善と美—『判断力批判』における「崇高」と「美」
- 4 カントにおける天才概念の体系的位置づけ
- 5 道徳と“幸福であるに値すること”—カントは幸福にいかなる価値を認めたのか
- 書評
- 国際学会・例会報告
「BOOKデータベース」 より