マリー・アントワネットの日記
Author(s)
Bibliographic Information
マリー・アントワネットの日記
(新潮文庫, 10863-10864,
新潮社, 2018.8
- Rose
- Bleu
- Other Title
-
新潮文庫nex
- Title Transcription
-
マリー・アントワネット ノ ニッキ
Available at / 33 libraries
-
The International University of Kagoshima Library図
Rose913.6//YT10005254638,
Bleu913.6//YT10005254641 -
Kobe Shoin University Library / Kobe Shoin College Library
Rose新潮文庫/よ37/2112433609,
Bleu新潮文庫/よ37/2212433618 -
No Libraries matched.
- Remove all filters.
Search this Book/Journal
Note
その他の標題はブックジャケットによる
参考文献あり
ブックジャケットにRose:1,Blue:2と記述あり
Description and Table of Contents
- Volume
-
Rose ISBN 9784101801308
Description
ハーイ、あたし、マリー・アントワネット。もうすぐ政略結婚する予定www 1770年1月1日、未来のフランス王妃は日記を綴り始めた。オーストリアを離れても嫁ぎ先へ連れてゆける唯一の友として。冷淡な夫、厳格な教育係、衆人環視の初夜…。サービス精神旺盛なアントワネットにもフランスはアウェイすぎた—。時代も国籍も身分も違う彼女に共感が止まらない、衝撃的な日記小説!
- Volume
-
Bleu ISBN 9784101801315
Description
え、あたしがフランス王妃とかwwwウケるってかんじなんですけどー。1774年5月10日、ルイ15世が崩御し、夫・ルイ16世が国王に。だが、アントワネットへの世間の風当たりは強まる一方だった。取り巻きたちとの夜遊び、膨大な服飾費、授からない子ども、根も葉もない噂。そして、本当の恋。だが革命が起こり、すべては終わる—。王妃の最期の言葉に、涙があふれるクライマックス!
by "BOOK database"
