MUJIが生まれる「思考」と「言葉」
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書誌事項
MUJIが生まれる「思考」と「言葉」
KADOKAWA, 2018.7
- タイトル別名
-
MUJIが生まれる思考と言葉
- タイトル読み
-
MUJI ガ ウマレル「シコウ」ト「コトバ」
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注記
標題紙裏に「本書の内容は、株式会社良品計画の金井政明が構成しました」との記載あり
内容説明・目次
内容説明
「心においしい商品」「手の痕跡のあるものづくり」「これのどこが無印良品?」…感じ良さを目指すプロセスのすべて。
目次
- 第1章 発想はいつも根源的で単純—人間としてどう振る舞うか(人間は欲張りで人の目を気にしちゃう生き物だよねぇ;人も犬もうんこする ほか)
- 第2章 生活が美しくなれば、社会はよくなる—経済の目的ではなく手段、目的は感じ良く生きること。(最近月をぼーっと見たのはいつですか?;「豊か」と言わず「感じ良いくらし」と言おう ほか)
- 第3章 無印良品のつくり方—始まり(1)・現在(2)・未来(3)(これのどこが無印良品?;省き、簡素化することで魅力を創る ほか)
- 第4章 無印良品が生まれる風土や組織とは—良品計画のビジョン(苦しかった二〇歳の誕生日を忘れずに;小さな魚は群れをなして、しかも言葉を交わさず整然と泳ぐ ほか)
- 第5章 無印良品は空っぽ、だから無限だ—大戦略「役に立つ」を合言葉に可能性はどこまでも(「本業力」を鍛える;ローカルから始める未来 ほか)
「BOOKデータベース」 より