日航123便墜落 : 遺物は真相を語る
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日航123便墜落 : 遺物は真相を語る
河出書房新社, 2018.7
- タイトル別名
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遺物は真相を語る : 日航123便墜落
日航123便墜落 : 遺物は真相を語る
日航123便墜落遺物は真相を語る
- タイトル読み
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ニッコウ 123ビン ツイラク : イブツ ワ シンソウ オ カタル
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注記
主な参考文献: p191-194
内容説明・目次
内容説明
あの事故の背景に何があったのか—ミサイル開発、追尾するファントム機、赤い物体、機長の制服の行方…御巣鷹の尾根で、遺体は何を訴えていたのか、さらに遺物の化学分析から何が見えてくるのか。徹底的な調査でさらに事態の真相に迫る、告発のノンフィクション第三弾。
目次
- 第1章 この墜落は何を物語るのか—国産ミサイル開発の最中の墜落(上野村の桜の下で;墜落直前まで国産ミサイル開発本格推進 ほか)
- 第2章 焼死体が訴えていることは何か—乗客乗員全員分の未公開資料から(火災現場での違和感;炭化遺体と格闘した医師たちの証言 ほか)
- 第3章 遺物調査からわかったことは何か—機体の声が聴こえる(尾根からの証拠物;遺物の分析結果 ほか)
- 第4章 証拠物と証言が訴えていることは何か—未来の在り様を考える(過去最高の売上を記録したボーイング社;次々に出てくる赤い物体の目撃情報 ほか)
「BOOKデータベース」 より
