「買わせる」の心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61

書誌事項

「買わせる」の心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61

中村和正著

エムディエヌコーポレーション , インプレス (発売), 2018.8

タイトル別名

買わせるの心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61

タイトル読み

「カワセル」ノ シンリガク : ショウヒシャ ノ ココロ オ ウゴカス デザイン ノ ギホウ 61

注記

参考文献: p155

内容説明・目次

内容説明

「売れる」インターフェイスデザインの仕組みを解き明かす!「ストループ効果」とは?「ゲシュタルトの法則」ってなに?消費者が思わず買わずにいられなくなるマーケティングの心理効果について、そのカラクリとデザインへの応用を実践的に解説。

目次

  • 1 心理学を考慮したユーザーインターフェイス(視線解析—視線に隠された心理からUIを考える;クレショフ効果—画像の連携プレーで生まれるストーリー;アフォーダンス—あなたはなぜその取っ手を回すのか;マジカルナンバー—人が覚えていられる情報の数は4±1;段階的開示—クリック数は少ないほどいい? ほか)
  • 2 心理学を考慮したマーケティングとは(アンカリング効果—お得感はつくれる;返報性の原理—情けは人の為ならず;カリギュラ効果—障壁が高いほどやる気が出る;エスカレーター効果—印象に残すための違和感を演出;バイヤーズリモース—購入後に必ず訪れる不安 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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