「買わせる」の心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61
著者
書誌事項
「買わせる」の心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61
エムディエヌコーポレーション , インプレス (発売), 2018.8
- タイトル別名
-
買わせるの心理学 : 消費者の心を動かすデザインの技法61
- タイトル読み
-
「カワセル」ノ シンリガク : ショウヒシャ ノ ココロ オ ウゴカス デザイン ノ ギホウ 61
大学図書館所蔵 全144件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p155
内容説明・目次
内容説明
「売れる」インターフェイスデザインの仕組みを解き明かす!「ストループ効果」とは?「ゲシュタルトの法則」ってなに?消費者が思わず買わずにいられなくなるマーケティングの心理効果について、そのカラクリとデザインへの応用を実践的に解説。
目次
- 1 心理学を考慮したユーザーインターフェイス(視線解析—視線に隠された心理からUIを考える;クレショフ効果—画像の連携プレーで生まれるストーリー;アフォーダンス—あなたはなぜその取っ手を回すのか;マジカルナンバー—人が覚えていられる情報の数は4±1;段階的開示—クリック数は少ないほどいい? ほか)
- 2 心理学を考慮したマーケティングとは(アンカリング効果—お得感はつくれる;返報性の原理—情けは人の為ならず;カリギュラ効果—障壁が高いほどやる気が出る;エスカレーター効果—印象に残すための違和感を演出;バイヤーズリモース—購入後に必ず訪れる不安 ほか)
「BOOKデータベース」 より