東條英機は悪人なのか
著者
書誌事項
東條英機は悪人なのか
展転社, 2018.6
- タイトル読み
-
トウジョウ ヒデキ ワ アクニン ナノカ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
註: p243-262
内容説明・目次
内容説明
軍国主義者・独裁者として悪罵の限りを一身に浴びて来た東條英機。果たして彼は斯様な人物であったのか。その実像に真正面から挑む。
目次
- なぜ東條英機なのか
- 父と子
- 昭和改元
- 飛躍—満洲の大地から
- 陽の当たる場所へ
- 明けて昭和一六年
- 破局に向かって
- 図らずも総理大臣の印綬を帯びる
- 関頭に立つ
- 一二月八日
- はたして独裁者か
- 以って瞑すべし
- 下獄—巣鴨へ
- 東京裁判—そして最期
- 罪なき者まず石もて投げうて
「BOOKデータベース」 より