母乳を捨てるフランス人 ヘソの緒に無関心なアメリカ人
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書誌事項
母乳を捨てるフランス人 ヘソの緒に無関心なアメリカ人
雷鳥社, 2017.12
- タイトル別名
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母乳を捨てるフランス人ヘソの緒に無関心なアメリカ人
- タイトル読み
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ボニュウ オ ステル フランスジン ヘソ ノ オ ニ ムカンシン ナ アメリカジン
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注記
痛快実録マンガ付き
内容説明・目次
内容説明
心配しずきなあなたのための幸せでいいかげんな世界の出産。
目次
- 世界地図
- 年間出生率TOP5
- アジア編(スリランカ—育児はなんと内戦中の海外で。妊婦から“徳”のダブルポイントゲット;韓国—産後ケアに命かけてます!!過保護、禁止事項多し;中国—出産するまで性別の告知は禁止!中国の一人っ子政策 ほか)
- ヨーロッパ・南米・オセアニア編(フランス—痛みをガマンするなんてありえない‐無痛分娩の国・おっぱいの形が大切です。だから母乳は捨てちゃいます;ブラジル—汚爪ドクター、葉酸は日本の基準値の倍!でもイケメンが多いから許してしまう;オーストラリア—国もデカイが妊婦もデカイ?『おおらか出産』は太り過ぎにご用心 ほか)
- アメリカ編(アメリカ1—あなたならどっち?世界で主流の無痛分娩VS日本で主流の自然分娩;アメリカ2—帝王切開の入院二日目で「今日、退院します?」ってスパルタ過ぎます;アメリカ3—エコー検診は基本二〜三回。聞きそびれるなかれ、我が子の性別 ほか)
「BOOKデータベース」 より