ジャズのことばかり考えてきた

書誌事項

ジャズのことばかり考えてきた

児山紀芳著

白水社, 2018.7

タイトル別名

This is all I feel about Jazz

タイトル読み

ジャズ ノ コト バカリ カンガエテ キタ

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内容説明・目次

内容説明

「スイングジャーナル」編集長、ラジオ「ジャズ・トゥナイト」のパーソナリティ、日本初のディスコグラファー、プロデューサー、ジャズフェスティバルの総合監修、BOXMANと呼ばれる音源発掘家…。つねにジャズミュージシャンとファンの架け橋になってきた、ジャズ・ジャーナリスト界の第一人者による初の著書。

目次

  • 1 ジャズ・ジャーナリズムの誕生(ジャズ・ジャーナリズムの世界へ;「ゴールドディスク」とジャズディスク大賞 ほか)
  • 2 つくり手の視点から(プロデュースの道へ;NEXT WAVEの創設—日本ジャズを発信する ほか)
  • 3 ジャズジャイアンツの肖像(マル・ウォルドロン;アート・ペッパー ほか)
  • 4 これからのジャズ(ジャズ・ジャーナリストの資格とは;つねにホット・トピックスを)
  • 対談 ジャズが生まれる場にかかわるジャーナリズム(児山紀芳×田村直子)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB26719652
  • ISBN
    • 9784560096437
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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