ジャズのことばかり考えてきた
著者
書誌事項
ジャズのことばかり考えてきた
白水社, 2018.7
- タイトル別名
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This is all I feel about Jazz
- タイトル読み
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ジャズ ノ コト バカリ カンガエテ キタ
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内容説明・目次
内容説明
「スイングジャーナル」編集長、ラジオ「ジャズ・トゥナイト」のパーソナリティ、日本初のディスコグラファー、プロデューサー、ジャズフェスティバルの総合監修、BOXMANと呼ばれる音源発掘家…。つねにジャズミュージシャンとファンの架け橋になってきた、ジャズ・ジャーナリスト界の第一人者による初の著書。
目次
- 1 ジャズ・ジャーナリズムの誕生(ジャズ・ジャーナリズムの世界へ;「ゴールドディスク」とジャズディスク大賞 ほか)
- 2 つくり手の視点から(プロデュースの道へ;NEXT WAVEの創設—日本ジャズを発信する ほか)
- 3 ジャズジャイアンツの肖像(マル・ウォルドロン;アート・ペッパー ほか)
- 4 これからのジャズ(ジャズ・ジャーナリストの資格とは;つねにホット・トピックスを)
- 対談 ジャズが生まれる場にかかわるジャーナリズム(児山紀芳×田村直子)
「BOOKデータベース」 より

