クイーンの真実
著者
書誌事項
クイーンの真実
シンコーミュージック・エンタテイメント, 2016.7
- タイトル別名
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Queen unseen : my life with the greatest rock band of the 20th century
- タイトル読み
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クイーン ノ シンジツ
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内容説明・目次
内容説明
バンド初のインサイド・ストーリー!!メンバーとの信頼関係やスリリングなステージ上のトラブル、世界を回る長いツアーの苦労、プロの仕事振りから乱痴気騒ぎまで、ロック黄金時代のリアルな光と陰を、まさにその現場にいたローディが明かす“もうひとつのロックン・ロール・ライフ”
目次
- なにがあろうとショーはやらねばならない(クルーは準備OK—フレディはどこ?)
- ほかのものを頼む—アンコール(俺のはダブルで)
- アメリカ(お願いだから優しくしてくれ)
- ロサンジェルス(果物、ナッツにフレークの入ったチョコレート・バーのように)
- 日本(背の高い若者達は逃走中)
- 旅の気晴らし(損害は総て自己負担で—さもないと日当から差し引きます)
- 呪われた日(さもなきゃいったい誰のせいだっていうんだ?)
- レコーディング(ローディ、ポップ・スターを殺害)
- モントルー(番号のみの口座に穴のあいたチーズそしてユーモアを無視したクリニック)
- ミュンヘン(折り畳まれ、小さな封筒に入っている紙が私の手許にある)
- ロンドン(懐かしの故郷—税金の都合上滞在は6日につき1日のみ)
- 列車、船そして飛行機—バス、トラックそして車(書類を見せていただけますか?)
- 南アメリカ(1グラムあたりいくら?)
- サン・シティ(向こうに見えるのはなんだ)
- 総て終わったと思った(あともうちょっと)
「BOOKデータベース」 より
