修養 : 自分を磨く小さな習慣 : 新渡戸稲造の不朽の名著
著者
書誌事項
修養 : 自分を磨く小さな習慣 : 新渡戸稲造の不朽の名著
三笠書房, [2018.8]
- タイトル別名
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修養 : 自分を磨く小さな習慣
自分にいいことは、何でもやりなさい!
- タイトル読み
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シュウヨウ : ジブン オ ミガク チイサナ シュウカン : ニトベ イナゾウ ノ フキュウ ノ メイチョ
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注記
「自分にいいことは、何でもやりなさい!」(2009年刊)を改題、再編集したもの
解説: 丹羽宇一郎
出版年月はジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
船酔いせずに「人生の波」を乗り切る操舵法。私の「本とのつき合い方」—一歩進んだ「精読型多読」の方法。「もっと強く賢い自分」誕生のためのすすはらい。決意を長続きさせる「日に三度省みる」心がけ。「何をするか」より「何のためか」が仕事の価値を決める…etc.読んだその日から役立つ!「人生の充実度」が倍増する本。
目次
- 第1章 「自分」という財産を最高に生かす方法—一度限りの人生を一日たりとも無駄にしない!
- 第2章 「決意の持続力」が人生を決める—たとえ遅くとも、歩き続けた人間が「人生の勝者」だ
- 第3章 「克己心」を磨く—「自分の弱点」を捨てずに利用する知恵
- 第4章 「勇気」を養う—「より強い自分」をつくる
- 第5章 「自分の顔」に自信を持て—信念を持って進めばなにも恐れるべきものはない
- 第6章 「人生の蓄え」のすすめ—自己投資としての「金・体力・知力・徳」四つの貯蓄
- 第7章 私の「本とのつき合い方」—自分流に工夫して読む本こそが最高の「良書」になる
- 第8章 「逆境」にあるときの心得—坂道は重荷をかついで上れ
- 第9章 いま自分のために何ができるか—日常生活のなかの「知的鍛錬のアイデア」
「BOOKデータベース」 より
