一流アスリートに学ぶ最強の食事術
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一流アスリートに学ぶ最強の食事術
(知的生きかた文庫, [ほ19-1])
三笠書房, 2018.8
- タイトル読み
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イチリュウ アスリート ニ マナブ サイキョウ ノ ショクジジュツ
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注記
「一流アスリートの食事」(三五館 2016年刊)の改題、再編集
出版年月はジャケットによる
シリーズ番号はジャケットによる
おもな参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
「糖質」ほど優れたエネルギー源はない!牛肉、豚肉、卵、サケ…優秀な「タンパク質食材」。「糖質3・タンパク質1」の黄金比率を覚えよう。肉を食べすぎると「スタミナ不足」になる!試合30分前には「バナナでエネルギーチャージ」!「食べ方を変える」だけで、疲れた体がよみがえる!弱った体が強くなる!能力を最大限に引き出す「勝負メシ」の作り方。
目次
- プロローグ 勝負に勝つ「最強の食事術」を知ろう(錦織圭選手が証明した「最強の食事術」;食事には、人の心も体も「元気にする力」がある ほか)
- 1章 どうやってナンバーワンの座に輝いたのか—千葉ロッテマリーンズの食事術(一流であればあるほど「栄養の知識と管理」が必要;「こんな食事では、力が出せるわけがない!」 ほか)
- 2章 どうやって無尽蔵のスタミナを手に入れたか—錦織圭の食事術(錦織選手に「唯一足りなかった食材」とは?;トップ選手との「圧倒的な体力差」をどう克服するか ほか)
- 3章 どうやって最高のコンディションを取り戻したか—浅田真央の食事術(浅田選手の笑顔から「ふくよかさ」が消えていた;天才が天才である理由 ほか)
- 4章 どうやって最高の集中力を発揮したか—高梨沙羅の食事術(スキー女子ジャンプ女王の「強さの秘密」;「17歳で世界の頂点に立つ」がゆえの不安 ほか)
「BOOKデータベース」 より
