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木村政彦柔道の技

木村政彦著

イースト・プレス, 2018.8

タイトル読み

キムラ マサヒコ ジュウドウ ノ ワザ

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注記

「柔道の技」(鶴書房 1978年刊)の改題

内容説明・目次

内容説明

君は“キムラロック”を知っているか—1951年、ブラジル・リオデジャネイロのマラカナン・スタジアムで、エリオ・グレイシーを投げた必殺の大外刈、そして柔術を駆使するエリオを極めた腕緘(うでがらみ)。今日、世界中で“キムラロック”と呼ばれるその技は、日本柔道史上最強の男が、師匠・牛島辰熊のもとで修得し、実戦のなかで磨き上げた技だった。本書は、木村政彦が「心血を注いで体得した技」「数々の大試合で実施し、成功した実戦的技術」を自ら実技・解説した貴重な技術書を、完全復刻したものである。

目次

  • 1 投技編(投技の基本動作;手技;腰技;足技・捨身技)
  • 2 寝技編(寝技の基本動作;抑込技;関節技;絞技)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB26972585
  • ISBN
    • 9784781617022
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    191p
  • 大きさ
    23cm
  • 分類
  • 件名
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