みんなちがって、それでいい : パラ陸上から私が教わったこと
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みんなちがって、それでいい : パラ陸上から私が教わったこと
(ポプラ社ノンフィクション, . スポーツ||スポーツ)
ポプラ社, 2018.8
- タイトル読み
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ミンナ チガッテ ソレ デ イイ : パラ リクジョウ カラ ワタクシ ガ オソワッタ コト
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注記
監修: 重本沙絵
内容説明・目次
内容説明
「沙絵の手は、そのうち生えてくる?」幼いころ、母にそう問いかけた少女・沙絵。手が生えないと知ってから、努力と工夫を重ねて、なんでも他の人と同じようにできる力を身につけてきました。障がいをものともせず、健常者と同じ舞台に立ってきた沙絵が、本当の意味で「障がいのある自分」を受けいれたとき、沙絵の人生は、新たな方向に進みはじめます—。
目次
- 1章 右腕の短い女の子
- 2章 ハンドボールにあけくれた中高時代
- 3章 パラ陸上との出会い
- 4章 笑顔と涙のリオパラリンピック
- 5章 東京パラリンピックでかなえたいこと
- 6章 パラリンピックの先にある夢
「BOOKデータベース」 より
