お坊さんにならうこころが調う朝・昼・夜の習慣
著者
書誌事項
お坊さんにならうこころが調う朝・昼・夜の習慣
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2017.11
- タイトル別名
-
こころが調う朝昼夜の習慣 : お坊さんにならう
- タイトル読み
-
オボウサン ニ ナラウ ココロ ガ トトノウ アサ ヒル ヨル ノ シュウカン
大学図書館所蔵 件 / 全3件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
安倍首相、中曽根元首相も参禅するお寺の住職による、心身がすこし軽くなる「禅の智慧」。
目次
- 第1章 一日を清らかに始める「朝の習慣」(目覚まし時計が鳴ったら、パッと起きる;起きたらすぐに布団を上げる ほか)
- 第2章 心をざわつかせない「昼(日中)の習慣」(修行だと思って仕事に取り組む;考えるよりも、深く「没頭する」 ほか)
- 第3章 一日を隠やかに仕舞う「夜の習慣」(朝食、昼食との違いを意識して、夕食をいただく;シャワーのありがたさを感じる ほか)
- 第4章 それでもまだ晴れない心が調う「禅的考え方」(不安な心は、自分が生み出している;不安は自分で消すことができる ほか)
「BOOKデータベース」 より
