お坊さんにならうこころが調う朝・昼・夜の習慣

書誌事項

お坊さんにならうこころが調う朝・昼・夜の習慣

平井正修 [著]

ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2017.11

タイトル別名

こころが調う朝昼夜の習慣 : お坊さんにならう

タイトル読み

オボウサン ニ ナラウ ココロ ガ トトノウ アサ ヒル ヨル ノ シュウカン

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内容説明・目次

内容説明

安倍首相、中曽根元首相も参禅するお寺の住職による、心身がすこし軽くなる「禅の智慧」。

目次

  • 第1章 一日を清らかに始める「朝の習慣」(目覚まし時計が鳴ったら、パッと起きる;起きたらすぐに布団を上げる ほか)
  • 第2章 心をざわつかせない「昼(日中)の習慣」(修行だと思って仕事に取り組む;考えるよりも、深く「没頭する」 ほか)
  • 第3章 一日を隠やかに仕舞う「夜の習慣」(朝食、昼食との違いを意識して、夕食をいただく;シャワーのありがたさを感じる ほか)
  • 第4章 それでもまだ晴れない心が調う「禅的考え方」(不安な心は、自分が生み出している;不安は自分で消すことができる ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB27033238
  • ISBN
    • 9784799321942
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    205p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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