外資系コンサルはなぜ、あえて「手書きノート」を使うのか?
著者
書誌事項
外資系コンサルはなぜ、あえて「手書きノート」を使うのか?
KADOKAWA, 2018.10
- タイトル別名
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The effective note-taking of Japan's leading consultants
- タイトル読み
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ガイシケイ コンサル ワ ナゼ、アエテ 「テガキ ノート」 オ ツカウ ノカ?
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内容説明・目次
内容説明
シリーズ累計50万部突破!「東大ノート」の著者が門外不出のスキルにせまる!IBM・アクセンチュア・マイクロソフト…外資系コンサル10人のノート写真収録!
目次
- 01 日本マイクロソフト株式会社澤円 手を動かすことで「悩の筋肉」を鍛え最高のプレゼンテーションを引き出す
- 02 株式会社AND CREATE清水久三子 手書きで「考える時間」こそが本質を掴む資料と業務の効率化を生む
- 03 総合コンサルティング社会多武高博 1枚の紙と3色ペンでアイデアの鋳型を作り、クライアントの問題解決に挑む
- 04 アクセンチュア株式会社中寛之 プロジェクトをヌケモレなく進めるため速記するように書いた会議ノート
- 05 総合コンサルティング会社NAE 手早く書けるA5サイズのリングノートで1秒単位で無駄を省く
- 06 フリーランス経営コンサルタント島田陽介 A4コピー用紙に図解化するだけの3段階アウトプット法
- 07 総合コンサルティング会社安永恵子(仮名) 無駄を省き最高の効率を生み出す1日1ページのタスク管理ノート
- 08 ベイン・アンド・カンパニー山崎翔 記憶の定着と人を動かすビュレットポイント・ノート
- 09 株式会社シグマクシス清水健太郎 クリエイティブな業務を推進する3つのモレスキン・ノート
- 10 スマートニュース株式会社熊野整 ホワイトボードと脳を一体化させながらアイデアを生み出す
「BOOKデータベース」 より
