弁護士の情報戦略 : 「新説」創造力が信用を生み出す
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書誌事項
弁護士の情報戦略 : 「新説」創造力が信用を生み出す
民事法研究会, 2018.10
- タイトル別名
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弁護士の情報戦略 : 新説創造力が信用を生み出す
- タイトル読み
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ベンゴシ ノ ジョウホウ センリャク : シンセツ ソウゾウリョク ガ シンヨウ オ ウミダス
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内容説明・目次
内容説明
「新説」こそ情報であり、「新説」創造力を発揮することはAI時代のビジネスパースンの楽しみ!日々使える手順・ノウハウがここにある!
目次
- 序章 弁護士の情報戦略とは何か(弁護士の情報戦略は新説の創造・発表—新説を創造し続けること、発表し続けることが弁護士の情報戦略となる;新説の役割と弁護士の価値—新説は社会を進歩させる、いわば自動車のアクセルである アクセルを踏まない弁護士は不要 ほか)
- 第1章 弁護士技術上の新説(リストラの方法に関する新説—大胆なリストラは、経営陣の決意表明の下、2段階で行う;人事・労務問題のとらえ方に関する新説—労働訴訟=“全身訴訟”は新たな意味をもって現代に通用する ほか)
- 第2章 法律上の新説(労働紛争の解決に関する新説—人事・労務は競争的解決と協調的解決の統合を目指さなければならない;個人主義・集団主義に関する新説—個人主義を理解できないと世界の中で孤立し、国としての生産性が下がるおそれがある ほか)
- 第3章 事務所経営上の新説(事務所経営の中核に関する新説—法律事務所こそ絶えざるイノベーションを必要とする場である;リーダーシップに関する新説(1)—リーダーシップは組織の文化が育てる‐“称賛”の文化で切磋琢磨を継続する ほか)
- 第4章 人間力上の新説(格差問題に関する新説(1)—公平・公正な評価と処遇が格差を受け入れ生きがいをもたらす;格差問題に関する新説(2)—地域格差の解消は地域密着ではなく“地域創生”から始まる ほか)
「BOOKデータベース」 より