捨てないパン屋 : 手を抜くと、いい仕事ができる→お客さんが喜ぶ→自由も増える
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捨てないパン屋 : 手を抜くと、いい仕事ができる→お客さんが喜ぶ→自由も増える
清流出版, 2018.11
- タイトル読み
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ステナイ パンヤ : テ オ ヌクト イイ シゴト ガ デキル オキャクサン ガ ヨロコブ ジユウ モ フエル
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内容説明・目次
内容説明
一生懸命つくったパンなのに、売れ残ったパンは、衛生上、廃棄するほかない。ではどうしたら?パン屋の三代目は、フランス、オーストリアでパン修業し、店を再スタート。焼いて売っているのは4種類のパン。つくるのは自分だけ、店番は妻一人。ほどほどに働くので、時間にゆとりがあり、長期休暇もとれる。「捨てないパン屋」はそんな店。
目次
- 第1章 捨てないパン屋(捨てないパン屋になる;僕のパンの焼き方 ほか)
- 第2章 ご先祖さまのパン屋(ご先祖さまは怒っている;馬乳酒が発酵を教えてくれる ほか)
- 第3章 旅するパン屋(旅するパン屋;パンの穴から世界を見る ほか)
- 第4章 競わないパン屋(お金がジャマをする;レシピごときの何倍も価値のあるネットワーク ほか)
- 第5章 働かないパン屋(レトロ・イノベーションという選択;働かないパン屋と思わせる ほか)
「BOOKデータベース」 より
