進駐軍がいた頃 : 東京新聞記者として
著者
書誌事項
進駐軍がいた頃 : 東京新聞記者として
彩流社, 2018.12
- タイトル読み
-
シンチュウグン ガ イタ コロ : トウキョウ シンブン キシャ トシテ
大学図書館所蔵 全20件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
付・「世相猟奇と猥色文化の年表」: p[151]-158
内容説明・目次
内容説明
戦後入社記者第一号として東京新聞へ。焼け跡の敗戦国・日本のあちこちに進駐軍がやってきて、世はまさに、マッカーサーのGHQによる占領期だった。新聞記者たちはGHQの逆鱗にふれながら、どうふるまったか?著者は、その実体験を語る!
目次
- 1 行列買いの旧・東京新聞(4ページ夕刊紙に人気;社長室は“土足厳禁” ほか)
- 2 GHQの逆鱗にふれて(白昼堂々の麻薬取引;米大統領も絞首刑に? ほか)
- 3 進駐軍文化ひろがる(洋モクが“日の丸”;進駐軍の命により… ほか)
- 4 家庭面も芸能面も(社会面整理部で苦楽両面;念願の文化部へ行ってみたら ほか)
- 付・「世相猟奇と猥色文化の年表」
「BOOKデータベース」 より