2020を越えて勝ち残るインバウンド戦略12の極意 : 観光立国の礎はシビック・プライドにあり
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2020を越えて勝ち残るインバウンド戦略12の極意 : 観光立国の礎はシビック・プライドにあり
時事通信出版局 , 時事通信社 (発売), 2018.12
- タイトル別名
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インバウンド戦略12の極意 : 2020を越えて勝ち残る
インバウンド戦略 : 12の極意 : 観光立国の礎はシビックプライドにあり
- タイトル読み
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2020 オ コエテ カチノコル インバウンド センリャク 12 ノ ゴクイ : カンコウ リッコク ノ イシズエ ワ シビック プライド ニ アリ
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注記
参考文献・ウェブサイトほか: p217-218
内容説明・目次
内容説明
インバウンド振興はオリンピック・パラリンピックに向けた集客戦略ではなく、日本の“みらい”がかかった生き残り戦略である。五輪特需の向こうにある真の持続可能な需要創造のために。
目次
- 序章 日本のインバウンドの現在・過去・みらい(災害大国ニッポン;山あり谷ありの観光立国の歩み ほか)
- 第1章 ポスト五輪のインバウンドはどうなるのか(2020は通過点にすぎない;2019年から2020年に向けてのインバウンド戦略 ほか)
- 第2章 市民にとってのインバウンド(シビック・プライドとは何か;なぜ今、シビック・プライドが必要なのか ほか)
- 第3章 勝ち残るインバウンド戦略12の極意(地域の誇りこそ、おもてなしの源泉とせよ;トップリーダーにこそ、インバウンドの重要性を伝え、彼らを目覚めさせよ! ほか)
- 第4章 ニッポンの課題をインバウンドで解決する(明治維新が生み出したもの;明治維新によって失われたもの ほか)
「BOOKデータベース」 より
