「会社四季報」最強のウラ読み術 : 20年以上、毎号2000ページを超える四季報を読破する達人

書誌事項

「会社四季報」最強のウラ読み術 : 20年以上、毎号2000ページを超える四季報を読破する達人

渡部清二著

フォレスト出版, 2019.2

タイトル別名

会社四季報最強のウラ読み術 : 20年以上毎号2000ページを超える四季報を読破する達人

タイトル読み

「カイシャ シキホウ」サイキョウ ノ ウラヨミジュツ : 20ネン イジョウ、マイゴウ 2000ページ オ コエル シキホウ オ ドクハ スル タツジン

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内容説明・目次

内容説明

会社四季報の必要性、基本的な読み方や活用法、ウラ読み術まで、初級者でも読めるように解説。企業分析の基本、会社四季報の土台となる部分から、投資する際の株の銘柄選びのポイントも紹介。上級者にも、膨大な企業から「コレだ!」というキラリと光る企業の見つけ方を伝授。未来を読み解く大局観が身につく!

目次

  • 第1章 「会社四季報」は、世界でも類を見ない独自視点から生まれた(投資家に限らず、ビジネスパーソン最大の武器「会社四季報」;世界に類を見ない上場企業の情報誌の3つの強み ほか)
  • 第2章 「会社四季報」を読み始める前に知っておきたい裏ワザ(「会社四季報」に入る前に身につけたい指標感覚;「会社四季報」に入る前に身につけたい独自の視点 ほか)
  • 第3章 5つのブロックだけを見る、「会社四季報」ウラ読み術(「会社四季報」ここだけ見ればいい5つのブロック;Aブロック(証券コード・社名)のウラ読み術 ほか)
  • 第4章 「会社四季報」で過去から今を学び、今から未来の仮説を立てる(「過去から今」を学ぶ四季報活用法;現在から未来への仮説「ジャポニズム時代」の再来 ほか)
  • 第5章 投資家として企業の人格を知る(株主になるなら企業の歴史、企業風土を直に感じてみる;企業や企業の跡地を訪ねることで、「企業を知る」が進化する)

「BOOKデータベース」 より

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