孤潭逸稿 5巻

著者

書誌事項

孤潭逸稿 5巻

李純仁 [撰] ; 士蘊 [編]

[李鎭玉] : [李鎭琦], [高宗28 (1891)] 跋

  • 卷之1-3
  • 卷之4-5

タイトル別名

孤潭集

孤潭逸稿

タイトル読み

고담 일고

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注記

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序首の書名: 孤潭集

序末に「公之十世孫士蘊有道士也蒐輯遺稿徴余弁卷上之二十七年庚寅七月之望 ... 奎章閣提學上黨韓章錫謹序」とあり

跋末に「始自我曾王考綴拾公私文字至鎭玉蒐輯詩若文若干并附諸賢撰述爲二冊又懼夫世遠湮沒謀及從弟鎭琦以活字印出百餘本 ... 崇禎五辛卯五月端陽日十世孫鎭玉謹識」とあり

表紙による巻冊次表示(墨書): 乾, 坤

四周単辺有界10行20字注文双行, 内匡廓: 21.4×14.8cm, 上花魚尾白口

朝鮮刊本(木活字)

朝鮮綴

印記: 「鄭敬源印」, 「支山」, 「思誠齋」

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB27639140
  • タイトル言語コード
    kor
  • 本文言語コード
    kor
  • 出版地
    [出版地不明]
  • ページ数/冊数
    2冊
  • 大きさ
    31×20cm
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