セラピスト教育のためのクリニカル・クラークシップのすすめ
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書誌事項
セラピスト教育のためのクリニカル・クラークシップのすすめ
三輪書店, 2019.1
第3版
- タイトル別名
-
クリニカル・クラークシップのすすめ : セラピスト教育のための
Clinical clerkship for therapist
- タイトル読み
-
セラピスト キョウイク ノ タメ ノ クリニカル・クラークシップ ノ ススメ
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注記
文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
学校養成施設指定規則が改正!診療参加型臨床実習が望ましいと明記!CCSの意義、導入のメリット、豊富な導入事例、読者の疑問・悩みに答えるQ&Aなど全内容を現状に合わせてup date。チェックリスト付き。
目次
- 第1章 臨床実習の転換期を迎えて
- 第2章 臨床実習の現状をみる
- 第3章 クリニカル・クラークシップとは
- 第4章 クリニカル・クラークシップの有益性と問題点
- 第5章 従来型臨床実習からの脱却
- 第6章 クリニカル・クラークシップの妥当性
- 第7章 クリニカル・クラークシップの実際
- 第8章 スタイル論の強化
- 第9章 クリニカル・クラークシップQ&A
「BOOKデータベース」 より