認知症が気になりだしたら、歯科にも行こうは、なぜ?
著者
書誌事項
認知症が気になりだしたら、歯科にも行こうは、なぜ?
朝日新聞出版 (発売), 2019.1
- タイトル別名
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「認知症が気になりだしたら、歯科にも行こう」は、なぜ?
認知症が気になりだしたら歯科にも行こうはなぜ?
- タイトル読み
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ニンチショウ ガ キ ニ ナリダシタラ シカ ニモ イコウ ワ ナゼ
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注記
監修: 大久保満男
内容説明・目次
内容説明
口からあなたの健康と未来を守るスペシャリストからのメッセージ。
目次
- はじめに 笑顔ある健康長寿に期待されている歯科医療
- 第1章 認知症が気になりだしたら、歯科医受診をすすめる理由(オーラルフレイル対策は長寿への第一歩;誤嚥性肺炎のリスクを抑える口腔ケア ほか)
- 第2章 認知症が進んでも、口腔ケアと口の働きが大切な理由(認知症の方の「食べる力」を引き出すために;「認知症になったら、まず歯科へ」はナゼ? ほか)
- 第3章 密着ドキュメント認知症介護の現場とお口のケア(認知症の人の自宅に歯科医が行く!訪問歯科診療の現場;高齢社会における訪問歯科診療の意義とは「口から食べる」を支えるために ほか)
- 第4章 認知症1000万人時代をどう過ごす?(医科・歯科連携で支える認知症1000万人時代;私からも一言 ほか)
「BOOKデータベース」 より

