成果を生み出すテクニカルライティング : トップエンジニア・研究者が実践する思考整理法
著者
書誌事項
成果を生み出すテクニカルライティング : トップエンジニア・研究者が実践する思考整理法
技術評論社, 2019.3
- タイトル別名
-
Technical writing
トップエンジニア研究者が実践する思考整理法
- タイトル読み
-
セイカ オ ウミダス テクニカル ライティング : トップ エンジニア・ケンキュウシャ ガ ジッセン スル シコウ セイリホウ
大学図書館所蔵 全103件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- はじめに—あなたがテクニカルライティングを習得すべき理由
- 第1章 成果創出の基盤はコミュニケーション能力にあり—なぜ言語化の精度を高めれば実務能力も高まるのか?
- 第2章 テクニカルライティングの黄金フォーマット—誰もが実践できるフレームワークを用いた思考整理法
- 第3章 評価に繋がる「進捗報告書」—基本を忠実に実践して信用と実績を積み上げよう
- 第4章 納得してもらえる「技術プレゼン」—聞き手とその目的を理解して効果的にアピールしよう
- 第5章 予算がとれる「研究企画書」—高い視座から意気込みを示して意思決定を促そう
- 第6章 総合力が試される「論文・技術報告」—思考整理で論拠を詰めて必然の結果を得る
- おわりに—エンジニア・研究者として成果を出し続けるために
「BOOKデータベース」 より