様々な分析手法からとらえた音声の生成と知覚
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様々な分析手法からとらえた音声の生成と知覚
東海大学出版部, 2019.2
- タイトル別名
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Speech production and perception analyzed by various research methods
様々な分析手法からとらえた音声の生成と知覚
- タイトル読み
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サマザマナ ブンセキ シュホウ カラ トラエタ オンセイ ノ セイセイ ト チカク
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注記
その他のタイトルは標題紙裏による
参考文献: 各章末
内容説明・目次
目次
- 第1章 はじめに
- 第2章 PVIを用いた母音の長さ
- 第3章 母音と子音の補償効果—英語の母音長と音節長のPVI値の比較
- 第4章 弱形母音のフォルマントの比較
- 第5章 コーパスに現れた制限的副詞と強化的副詞の音調パターンについて
- 第6章 平板化の出現度合いとピッチ特性、およびその知覚について
- 第7章 個音の継続時間長の割合と意味識別機能、文法的機能
- 第8章 速度から見た英語音声
- 第9章 音声語彙生成のメカニズム—言語流暢性検査から見た量的・質的検討
- 第10章 言語学習者における内的発話使用過程の研究
「BOOKデータベース」 より
