経済の流行語・論点でたどる平成史
著者
書誌事項
経済の流行語・論点でたどる平成史
草思社, 2019.3
- タイトル別名
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経済の流行語論点でたどる平成史
平成史 : 経済の流行語・論点でたどる
- タイトル読み
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ケイザイ ノ リュウコウゴ ロンテン デ タドル ヘイセイシ
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注記
平成30年間の日本社会と経済の主な出来事: p4-12
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
平成の経済用語から日本の将来が見えてくる!
目次
- 「バブル経済」と「消費税」で始まった平成元年
- 規制の緩和・改革
- 世紀をまたぐ「IT革命」
- 「リーマン・ショック」から10年
- 人口縮小と雇用問題
- 「アベノミクス」がもたらしたもの
- 追い付かない社会保障政策
- 女性の社会進出
- 京都議定書からパリ協定へ
- 「インバウンド」増加・働く外国人受け入れ
- 目立たない地域創生
- トランプ現象の影響とその行方
- 身の周りの経済新語・流行語から
- 情報技術・医療などの大躍進
- あらゆるものが変革へ
「BOOKデータベース」 より

