ボケたくなければバラの香りをかぎなさい : 脳を刺激する生活習慣のススメ
著者
書誌事項
ボケたくなければバラの香りをかぎなさい : 脳を刺激する生活習慣のススメ
ワニブックス, 2018.10
- タイトル読み
-
ボケタクナケレバ バラ ノ カオリ オ カギナサイ : ノウ オ シゲキ スル セイカツ シュウカン ノ ススメ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
最初の自覚症状は「嗅覚障害」、いい香りは脳が喜ぶ、香りで認知症を予防する、脳は使えば強くなる、毎日の掃除で脳をトレーニング、化粧で脳の老化にストップ、納豆はボケない食べ物…ボケる生活習慣から、ボケない生活習慣へ。認知症にならないための「戦略」。
目次
- 1 意外と知らない「認知症」の基本(「疑似科学」に振り回されないために;「認知症」という言葉の意味 ほか)
- 2 ボケない考え方、ボケやすいマインド(勝ち負けにこだわると闘争本能が刺激される;「ネガティブ脳」はボケのもと ほか)
- 3 ボケたくなければバラの香りをかぎなさい(脳は使えば使うほど強くなる;脳を鍛えるコツは「入力」と「出力」 ほか)
- 4 ボケを寄せ付けない生活パターン(脳梗塞の予防と症状の改善には「水」;高齢者のダイエットは命を縮める ほか)
「BOOKデータベース」 より