ゆるく考える
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ゆるく考える
河出書房新社, 2019.2
- タイトル読み
-
ユルク カンガエル
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内容説明・目次
内容説明
世の中を少しでもよい方向に変えるために、ゆるく、ラジカルにゆるく。東浩紀、平成最後の11年間の批評。
目次
- 1 2018(坂のまち、東京;休暇とアクシデント;よそものが作る地域アート ほか)
- 2 2008‐2010(なんとなく、考える 全体性について;なんとなく、考える 公共性について;なんとなく、考える 現実感について ほか)
- 3 2010‐2018(現実はなぜひとつなのだろう;大島弓子との三つの出会い;少数派として生きること ほか)
「BOOKデータベース」 より