応用行動分析学 : ヒューマンサービスを改善する行動科学
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応用行動分析学 : ヒューマンサービスを改善する行動科学
(ワードマップ)
新曜社, 2019.4
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オウヨウ コウドウ ブンセキガク : ヒューマン サービス オ カイゼン スル コウドウ カガク
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注記
引用文献: 巻末p13-26
内容説明・目次
内容説明
教育、福祉、医療、看護、カウンセラー、スポーツインストラクター、コンサルタント…人々を支援する「ヒューマンサービス」に携わるすべての人に必須の、効果的な行動変容のための知識と技能を体系的に、事例を紹介しながら解説。
目次
- 第1部 応用行動分析学の誕生と発展(応用行動分析学のはじまり—実験室から街へ出た若き心理学者たち;応用行動分析学のそれからと今—社会問題を解決する行動科学としての発展 ほか)
- 第2部 応用行動分析学の研究法(行動の測度—誰のどのような行動をどうやって測定するのか;インターバル記録法とタイムサンプリング法—数えにくい行動を客観的に数量化する ほか)
- 第3部 行動の諸法則(行動随伴性と機能分析—人はなぜそのように行動するのか;行動の定義—死人にできないことすべて ほか)
- 第4部 科学的根拠に基づいた実践プログラム(「不安だから行動しない」から「不安でも行動する」—マイナス思考も受け入れて行動(act)にコミット;チンパンジー、宇宙へ—NASAで活躍した行動分析家 ほか)
「BOOKデータベース」 より