建築設備
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建築設備
(ストーリーで面白いほど頭に入る, 01)
エクスナレッジ, 2018.12
- タイトル読み
-
ケンチク セツビ
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注記
監修: 山田浩幸
建築知識創刊60周年を記念し、エクスナレッジムック「ストーリーで面白いほど頭に入る建築設備」(2011年12月刊)を復刊したもの
ブックジャケットに「建築知識創刊60周年記念出版」と記載あり
内容説明・目次
内容説明
勤めていたゼネコンの倒産で、父が経営する設計事務所にやむなく就職した菅谷建太。ある日、建太のもとに戸建住宅の設計依頼が舞い込んだ。依頼主は建太の姉。「一級建築士の免許を取ったお祝い」に姉夫婦が建てる新築の設計を依頼してきたのだ。しかし父は、建太の経験不足を理由にそれを認めない。ただ、ある条件をクリアできれば話は別だ。「住む人間のことを本当に考えた図面が、お前に描けるのなら…」。快適な住環境を実現する、設備計画が十分に練られた住宅を、果たして建太は無事設計できるのか—
目次
- 第1話 現地調査—敷地のどこを見てるんだ!
- 第2話 給排水衛生設備の設計—そこに職人への愛はあるか?
- 第3話 空調換気設備の設計—デザインと性能の狭間で
- 第4話 電気・通信設備の設計—大切なのは「想像力」
- 第5話 省エネ設備の計画—新しければよいというものでも
「BOOKデータベース」 より