ちろりんだより : 移住農家夫婦37年のおーがにっくらいふ
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書誌事項
ちろりんだより : 移住農家夫婦37年のおーがにっくらいふ
創風社出版, 2019.1
- タイトル別名
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ちろりんだより : 移住農家夫婦三十七年のおーがにっくらいふ
ちろりんだより : 移住農家夫婦三十七年のおーがにっくらいふ
- タイトル読み
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チロリンダヨリ : イジュウ ノウカ フウフ 37ネン ノ オーガニック ライフ
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内容説明・目次
内容説明
猪、鹿、猿…。野生動物たちとテリトリーを接しながら、山の水を引き、薪で風呂を焚く暮らしを送る夫婦の足跡。夫婦で出す2冊目の本である本書は、結婚直後の1981年から37年にわたって二人で作り続けている個人新聞「ちろりんだより」の1〜199号からセレクトしたものである。オリジナルは妻の手書きで、現在も年5〜6回のペースで発行している。
目次
- 長男誕生
- 有機農業は小動物を飼うことから
- 有機農業野菜の価値
- 平飼い養鶏始める
- 卵のはなしその1—価格
- 卵のはなしその2—内容
- 出産の記
- 『ふつう』の食生活の再考を
- 耕想
- ダイオキシン—種の存続をおびやかすおそるべき産物〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
