対訳英語で学ぶコーポレートファイナンス入門 A bilingual introduction to corporate finance
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書誌事項
対訳英語で学ぶコーポレートファイナンス入門 = A bilingual introduction to corporate finance
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2019.5
第2版
- タイトル別名
-
コーポレートファイナンス入門 : 英語で学ぶ : 対訳
- タイトル読み
-
タイヤク エイゴ デ マナブ コーポレート ファイナンス ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
本書は、ファイナンスの基本的な知識を、英語・日本語の2カ国語で解説するものです。コンパクトにまとまっていながらも、ファイナンスを学ぶ大学生・大学院生の入門テキストとしては十分すぎる項目を網羅し、社会人のみなさんにも大いに役立つ内容です。第2版では、内容をさらに充実させつつ説明の流れをスムーズにし、新たに「リスクヘッジとデリバティブ」についての解説を加えました(第5部)。海外との取引が多い方、上司・同僚・部下が日本人ではない方、外資系に勤務する方など、英語でコーポレートファイナンスを学びたいならこの1冊でOK!
目次
- 第1部 コーポレートファイナンスとは何か(イントロダクション:ファイナンスと企業価値;会計とファイナンス)
- 第2部 価値の測定(時間価値;債券の価値評価;株式の価値評価;投資の評価手法)
- 第3部 リスクと資本コスト(リスクとリターン;ポートフォリオリスクとCAPM;ポートフォリオ分散効果の詳述(上級トピック);加重平均資本コスト)
- 第4部 資本政策(資金調達と企業価値;最適資本構成;資金還元)
- 第5部 リスクヘッジとデリバティブ(外国為替と海外投資;先物取引とスワップ;オプション)
「BOOKデータベース」 より