おてんとうさんに申し訳ない : 菅原文太伝

書誌事項

おてんとうさんに申し訳ない : 菅原文太伝

坂本俊夫著

現代書館, 2019.5

タイトル読み

オテントウサン ニ モウシワケナイ : スガワラ ブンタ デン

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注記

参考文献: p273-276

内容説明・目次

目次

  • 第1章 俳優になるまで(菅原文太という一人の男がいた;詩人であり、洋画家でもあった父 ほか)
  • 第2章 新東宝・松竹時代—主役から脇役へ(新東宝—「生まれながらの虚弱児」;大蔵貢の経営—「新東宝ケチ・プロ」 ほか)
  • 第3章 東映時代(一)—時代劇、任侠映画の様式を壊す文太(文太が入った頃の東映;東映初出演は高倉健の『網走番外地』最後の作品 ほか)
  • 第4章 東映時代(二)—「オレの場合は存在感だけでね」(『仁義なき戦い』シリーズ(一)—映画人たちの思いが一つになった;『仁義なき戦い』シリーズ(二)—「オレの出世作」 ほか)
  • 第5章 文太の思い(家族—教育についての考え、そして長男の死;弱い人たちのためにできることから ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB28312849
  • ISBN
    • 9784768458563
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    278p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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