AIに負けないためにすべての人が身につけるべき「営業学」
著者
書誌事項
AIに負けないためにすべての人が身につけるべき「営業学」
KADOKAWA, 2019.3
- タイトル別名
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AIに負けないためにすべての人が身につけるべき営業学
- タイトル読み
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AI ニ マケナイ タメ ニ スベテ ノ ヒト ガ ミ ニ ツケルベキ「エイギョウガク」
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内容説明・目次
内容説明
顧客は神様ではなく恋人。人脈は深く狭く。仕事は遊び。遊びは仕事。どんな人でもすぐさまクリエイティブになる営業2.0のススメ。
目次
- 第1部 常識的すぎる旧時代の営業vs非常識的すぎる新時代の営業(営業は数撃ちゃ当たるで、訪問件数を稼ぐも結果に結びつかない—数を追うのではなく、スキルを身につけてから動いて結果を出す;お客様は「神様」。毎日笑顔で対応しているのに、実績は上がらない—お客様は「恋人」。相手が本当に望むことを叶えるために動く;商品を売り込んでこそ営業。お客さんと仲が良い、悪いは関係ない—お客さんと仲良くなる「恋人営業」こそ営業の神髄。売り込みはしない;嫌なお客さんと笑顔で付き合って、パフォーマンスを落とす—好きなお客さんのところだけに行って、パフォーマンスを上げる;お客さんに“良い”も“悪い”もない。満遍なく平等に接するのは当たり前—お客さんの選り好みでシナジー効果を生み出す ほか)
- 第2部 仕事と人生が激変する、最強のアウトプット営業術(情報は大量に仕入れるものの、活かしきれず頭でっかちで終わる—情報を仕入れつつも、どうやって活かすか(アウトプットするか)を考える;トークは流暢でうまいが、お客さんがまったく興味を持っていないことばかり話す—お客さんが知りたいことを的確につかみ、ストーリーで話す;セミナーで大量のインプットをするものの、活かしきれていない—最低限のインプットを済ませたら、とにかく人に会う、数をこなす;話すことを用意してからお客さんに会うから、雑談が面白くなく盛り上がらない—お客さんとは「近況報告」&「目に見えたもの」で盛り上がる;お客さんに漠然とした質問をして、大事な情報が見えずに打ち合わせ終了—クローズドクエスチョンを駆使して、お客さんの「YES」を引き出す ほか)
「BOOKデータベース」 より

