明智光秀五百年の孤独 : なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか
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明智光秀五百年の孤独 : なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか
徳間書店, 2019.3
- タイトル別名
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明智光秀五百年の孤独 : なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか
- タイトル読み
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アケチ ミツヒデ 500ネン ノ コドク : ナゼ ナゾ ノ ブショウ ワ ムホンニン ト ヨバレタ ノカ
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内容説明・目次
内容説明
約五百年にわたり“主殺し”としてのイメージが定着した知将。「野望」「怨念」でなく政治家としての慧眼を持ち合わせた男は、主君・織田信長の狂気に終止符を打つべく、本能寺へと走る。豊富な文献と綿密な取材で迫る、“本当の明智光秀の姿”とは?
目次
- 序章 なぜ光秀は主殺しの謀反人にされたのか?
- 第1章 歴史伝統と正統の守護
- 第2章 戦上手の武将として
- 第3章 文武両道の達人
- 第4章 光秀の「文化防衛」は切支丹伴天連との戦い
- 第5章 「敵は本能寺にあり」
- 第6章 日本を震撼させた十二日間
- 終章 歴史修正主義の真実
「BOOKデータベース」 より