書誌事項

中世からバロックの音楽

小村公次著

(音楽のあゆみと音の不思議, 2)

大月書店, 2019.2

タイトル読み

チュウセイ カラ バロック ノ オンガク

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注記

参考文献: 巻末

内容説明・目次

目次

  • 中世の音楽(儀礼から娯楽へ:吟遊詩人や琵琶法師が語り歌った音楽;多声音楽と世俗音楽:ルネサンス音楽を生み出したもの)
  • ルネサンス音楽(日本と西洋音楽:宣教師が伝え、秀吉が聞いた西洋音楽;多声音楽の黄金時代:花ひらくルネサンス音楽)
  • 室町時代から近世の音楽(能楽と歌舞伎:武家の保護と民衆の支持で発展する音楽)
  • バロック時代の音楽(バロック音楽の始まり:オペラの誕生が告げる新しい音楽;バロックから古典派へ:バッハが「音楽の父」とよばれた理由;歌舞伎とオペラ:市民の娯楽として広まる音楽)

「BOOKデータベース」 より

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