地域をまわって考えたこと
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地域をまわって考えたこと
東京書籍, 2019.6
- タイトル読み
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チイキ オ マワッテ カンガエタ コト
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地域をまわって考えたこと
2019.6.
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地域をまわって考えたこと
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
さまざまな課題を抱えた日本の「地域」を訪ね、近代日本における地域の歴史的あり方と、これからの方向性を探り、持続可能な「地域」を考える。
目次
- 序論 地域を知るための視点
- 地域をまわって(福井県鯖江市—八〇〇を超える町工場が新しい風を育む;東京都桧原村—「夢」や「理想」がなければ人は変化に耐えられない;群馬県南牧村—夢物語から現実へ;静岡県熱海市—原点と経験;宮城県石巻市(前編)—「災害ユートピア」のあとで;宮城県石巻市(後編)—災害が開いた扉;東京都板橋区高島平団地—移住者が作り続ける町)
- 結論 戦後日本における地域
「BOOKデータベース」 より