にがてが消える心理学
著者
書誌事項
にがてが消える心理学
三才ブックス, 2019.5
- タイトル別名
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Self-hatred : weak-point : communication : life-changing
- タイトル読み
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ニガテ ガ キエル シンリガク
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
その弱点にはわけがある!人生の可能性、つぶしてない?克服できないコンプレックスなんてない。
目次
- 第1章 自分のこういうところが嫌い(物事を次々と悪いほうに考えてクヨクヨしてしまう すぐ落ち込む;どうしてもやめられない、止まらない 愚痴や人の悪口をつい言ってしまう ほか)
- 第2章 どうしてもできないことってあります(全然覚えられなくて困ってしまう 暗記が得意でない;健康が心配だけれど体を動かすのが嫌い 運動が苦手 ほか)
- 第3章 コミュニケーションがうまくいかない(人の視線が怖くて見つめられない 相手の目を見て話せない;話が途切れがちで続かない 初対面の人との会話が苦手 ほか)
- 第4章 これができたらもっと明るい人生に(ルーズになりがちな性分をなんとか直したい 自分に甘い性格で厳しくできない;フットワークが軽い人に憧れる 行動力がない ほか)
「BOOKデータベース」 より

