安保法制下で進む!先制攻撃できる自衛隊 : 新防衛大綱・中期防がもたらすもの
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安保法制下で進む!先制攻撃できる自衛隊 : 新防衛大綱・中期防がもたらすもの
あけび書房, 2019.5
- タイトル別名
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安保法制下で進む先制攻撃できる自衛隊 : 新防衛大綱中期防がもたらすもの
- タイトル読み
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アンポ ホウセイカ デ ススム センセイ コウゲキ デキル ジエイタイ : シン ボウエイ タイコウ チュウキボウ ガ モタラス モノ
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注記
参考文献: p203
内容説明・目次
内容説明
国民生活を犠牲にしてのアメリカからの武器の爆買い、激増する「防衛費」…。「軍事機密」の増大…。護衛艦「いずも」空母化だけでない敵地攻撃型兵器の拡充…。安倍政権下で急速に変貌しつつある自衛隊の姿。
目次
- 1章 安倍首相のもとで変化する日本
- 2章 防衛大綱からみえる自衛隊の変化
- 3章 専守防衛を逸脱する18大綱
- 4章 イージス・アショアとF35—米国製武器が呼び込む混迷
- 5章 施行された安保法制
- 6章 はじまった米軍防護、揺らぐ防衛政策
- 7章 米国製武器の爆買いと私たちの生活
「BOOKデータベース」 より