木村充揮自伝 : 憂歌団のぼく、いまのぼく
著者
書誌事項
木村充揮自伝 : 憂歌団のぼく、いまのぼく
K&Bパブリッシャーズ, 2012.5
- タイトル別名
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The autobiography by atsuki kimura : me and Ukadan, now and then
木村充揮自伝 : 憂歌団のぼくいまのぼく
- タイトル読み
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キムラ アツキ ジデン : ユウカダン ノ ボク、イマ ノ ボク
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注記
木村充揮[年表]: p244-245
付属DVD収録曲: 「ケサラ CHE SARA」(演奏: 山下洋輔, 木村充揮 (2004.5))
内容説明・目次
内容説明
1972年3月、18歳でブルースバンド「憂歌団」を結成した木村充揮は、その無比のブルースフィーリングあふれる“天使のダミ声”でJAZZ、演歌、流行歌も歌いこなす日本最高のヴォーカリストになった。
目次
- 第1章 最強のアマチュア・バンド—天王寺から銀閣寺道へ
- 第2章 日本語でブルースを
- 第3章 シカゴのダウンタウンはまるで天王寺だった
- 第4章 ブルース!
- 第5章 ぼちぼちやらせてもらってます
- 第6章 空はともだち
- 第7章 言葉でなくて、気持を
「BOOKデータベース」 より
