ずっとこの雑誌のことを書こうと思っていた。
著者
書誌事項
ずっとこの雑誌のことを書こうと思っていた。
フリースタイル, 2019.7
- タイトル別名
-
ずっとこの雑誌のことを書こうと思っていた
- タイトル読み
-
ズット コノ ザッシ ノ コト オ カコウト オモッテ イタ。
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注記
「フリースタイル」第3号~21号に「マンハントとその時代」として連載したもの
内容説明・目次
内容説明
この雑誌がなかったら、いまのぼくはなかった。一冊の雑誌が人生を変えることだってある。少年のときに出会った雑誌「マンハント」を通して、ポピュラー・カルチャーとは何かについて考えてみる。
目次
- 「マンハント」とその時代
- ジーンズとペーパーバックとジャズ
- 歴史感覚とハードボイルド
- 小鷹信光インタビュー
- 中田雅久インタビュー
- メンズ・マガジンの話をしようか
- 「100万人のよる」その他のよる
- そうだ「マンハント」を読もう
- 「マンハント」に欠けていたものの話
- 「漫画讀本」その他の話
- ドン・フラワーズと「ヒッチコック・マガジン」
- 「洋酒天国」をなぜ忘れていたんだろう?
- ゼーン・グレイとシェル・スコット
- 「マンハント」を作った探偵たちと訳者たち
- ぼくがペーパーバックを読むようになったのは「もだん・めりけん珍本市」のおかげなんだ
- やっと、山下さんと話せた。山下諭一インタビュー
- テディ片岡という不思議な人物
- 大判の「マンハント」
- 幸せな雑誌
「BOOKデータベース」 より